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![[Gear-Soft] iPad用イラスト作成アプリ – Procreate [2020/9/27]](https://keenme.myds.me/wp-content/uploads/2020/09/0F3FA4AF-0295-4D90-8C82-3B28465EE04D.jpeg)
iPadには沢山の無料で使えるペイント・アプリがありますが、広告が出ないもの、すなわち有料のアプリを探しました。YouTubeなどてよく紹介されている「Procreate」というアプリです。
当サイトのイラストは、もう殆どの作品を、この「Procreate」で描いています。あまり手間をかけずにですが、そこそこのクウォリティで素早く作成できます。もっと手間暇をかければ、それなりの良い作品も描くことも可能だと思います。そこまで、コンを詰めたことがないので、僕にとっては未知数です。でも、中でも最もコンを詰めた作品は、以下のギャラリーにも示していますが、細胞の作品です。拡大しつつ、ドット単位で仕上げた部分が多数含まれています。
詳しい説明は、YouTubeで他の方が発表されているものをご覧ください。以下、どのようなアプリかのか、その概要を示しました。
価格は2千円弱だったと思います、良いアプリです。















編集履歴 2020/09/27 KeenMe
![[COVID-19] 飛沫 – マスク無しの密接がヤバイ理由がスパーコンピュータにより見積もられた – ID15165 [2020/10/14]](https://keenme.myds.me/wp-content/uploads/2020/04/3B0F6B20-C23B-4F1D-B1A1-3A84BAB8DADD.jpeg)
イラストです。
ヤバさの優先度があるよね。マスクは必須です。
直接、ウイルスの蒸気を吸ってしまうのは、密接だろうと断言できます。
16秒間歌うと6100個の飛沫が飛ぶとされている。スーパーコンヒューた富岳で、飛沫の飛散について、「マスク」、「フェースシールド」及び「マウスシールド」で、その防御効果をシミュレーションした。また、湿度が低い場合、口から出た飛沫は、乾燥しやすいため、エアロジルになって空間を漂うことになりやすいという(2020/10/13)

マスクとフェースシールドは、医療機関で使用されている。マウスシールドは、そうではないので、その効果についてどの程度あるのか知られていなかった。そもそも、マスクは、自分以外の人を守るためのものという位置付けです。フェースシールドは、自分を守るため位置付けです。マウスシールドもフェースシールドと目的は同じという事です。これらは、目的を理解して使用することが大切です。
2021/10/17,
飛沫は、ウイルスの数では無いので、実は、その飛沫にウイルスがどれくらいの数が含まれているかも重要な情報です。
更に、生きたウイルスの数が、どれくらい含まれているかが、感染確率には最も重要です。
これが意味するところは、ウイルス粒子自体の全てが感染力を持っていないという意味です。
以上の知識を前提にして、飛沫が自分の呼吸器系に入り込むことを阻止する最終防衛ラインは、「マスク」であるということになります。
一方で重症化リスクは、呼吸器系の奥へウイルスが到達するほど大きくなります。到達する確率が高いリスクを以下に挙げてみました。
編集履歴 2020/05/04 はりきり(Mr) イラスト 2020/10/14 追記(マスク、フェースシールド、マウスシールドの効果) 2021/10/17,追記(ウイルス粒子と換気、空気清浄機に関する)

X JapanのHideの突然の死、その後、未発表の楽曲「Hurry go around」が発表されました。その時期に描いた油彩(50F)です。


最初は、ファンデーションの粉みたいな色とスポンジを使って描いていましたが、インパクトが足りないことに不満がでできて、油で描こうとしている状況となったが、途中、未完に終わった。
